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Facility設備紹介

  • golfzon

    GDR Plus

    インドア練習・レッスンに特化した、
    ゴルフシミュレーターの決定版

    ゴルフシミュレーターの操作板の画像
  • golfzon

    TWO VISION

    リアルなラウンド体験と
    精細な分析

  • ツアープロ御用達!

    TRACKMAN

    スイング軌道、入射角など
    細かい数値を数値化

  • 豊田地区初上陸!

    TOURPUTT

    最新テクノロジーを使い、
    パット成功率を上げる

  • FULL SWING KIT

    グリーン周り強化コーナー
    ゴルフプレイヤーが待ち望んでいた、
    弾道軌道測定モニター

ボールをしっかり捕えたい方&ゴルフ始めたての方へ

最初は基礎が大切です。
通い放題&打ち放題プランと
月1スイング診断をご活用ください!

  • 右肘を体の正面から外さない

    ボールを正確に捕らえられない方に多くある現象として、最初に構えたときの三角形が崩れ、テイクバックの際に右肘が体の正面から外れてしまうことです。ゴルフスイングはよく振り子に例えられるのですが、この振り子の支点となるのが「右肘」です。これ(支点)がぶれてしまうと最初に構えたところには限りなく戻れません。とにかくこれは最も守っていただきたいポイントの1つです。

  • しっかりスイングする

    ゴルフボールを捕らえられないと無意識の内に「ボールに当てたい」という気持ちが強くなり、しっかりスイングできなくなってしまいます。ゴルフは振り子の原理を使うため、原則は体の回転を使って打つのですが、「当てたい」という気持ちが強いとどうしても手首だけで合わせてしまいます。手首で合わせてもボールをミートできます。しかし手首は器用な分、いかようにも動かせるので、なかなか同じスイングを繰り返すことができません。この「当てたい」という気持ちが強い方は、小さいスイング幅でよいのでその分右肘を正面から外さないように意識しつつ、腰を回転させてスイングしてください。そうすると元々構えた位置にクラブが戻る確率が増えます。クラブの芯に当たる感覚を掴んでください。きっとゴルフが楽しくなります!

当施設のおすすめご利用方法

  • 動画撮影

    設備に付随する動画撮影により、御自身のスイングにおいて右肘が体の正面にあるのか、腰が回転できているのか、その他のエラーが起きていないか確認する。

  • 月1スイング診断

    月額会員様のみのサービスですが、インストラクターによる月1スイング診断を利用して、上記のポイントを一緒に確認する。

スコア100切りを目指す方へ&ゴルフ始めたての方へ

Par-Me設置の設備がお助けします。
アプローチ&パター専用コーナーにてグリーン周りの精度も向上させましょう!

100切りするにはダブルボギー半分(+2打を9ホール)、ボギー半分(+1打を9ホール)のペースでラウンドできれば達成できます。頭では分かっていることでも実行するのは難しいですよね。ここでは100切りを目指す上でのポイントを記載します。

  • ティーショットを安定させる

    最初の1打目はティーショットです。こちらは限りなく平面(最も練習場に近い状況)で打てるチャンスです。ここで安定して距離を出せるかは大きなポイントです。これができると、2打目でより短いクラブを持つことができるので難易度が下がります。運がよければグリーンに乗せることができますし、失敗しても次はグリーン周りのアプローチです(これは次に記載します)。そして何より精神的安定につながります。1番広く打てるティーショットで大きなミスをするとそれを引きずることがあり、考えこんでしまって次からのショットに悪影響を与えます。ここで自信を持って振れるかは重要です。

  • グリーン周りに強くなる

    ティーショット後の2打目のショットでグリーンに乗せることができればかなりの上級者です。実はこれはプロゴルファーでも難しいことと言われています(確率で言うと50%台です)。したがって、仮に2打目でミスしてグリーンに乗らなくても30ヤード以内やグリーンから少しこぼれた位置まで運べたら上出来です。そこからは1回でグリーンに乗せましょう。特にグリーン周りにおいて、ミスを重ねて行ったり来たりとグリーンに乗せられずいると、それだけでボギーはおろか、ダブルボギーすら取れなくなります。ここを確実に制し、上手くいってピンそばまで寄せることができればパーまで見えていきます。この距離は確実に上達したいです。

  • パターの基礎を練習する

    18ホール回る中で最も使うクラブはパターです。これはよく考えると当然なのですが、練習が手薄になりがちです。これは練習自体が地味で、なかなか続けられないというのが本音だと思います。しかし、ここの基礎があるのとないのとではスコアメイクに大きく関わります。グリップの握り方、ラインの読み方、距離感の認識などを叩き込めば2パットでおさめる可能性が高まります。ここは最も集中力が必要とされます。地味ですが本当に大切なポイント

当施設のおすすめご利用方法

  • 動画撮影

    設備に付随する動画撮影により、御自身のスイングにおいて右肘が体の正面にあるのか、腰が回転できているのか、その他のエラーが起きていないか確認する。

  • ショット分析

    ショット分析にも目を向け、特にクラブごとの距離を目分量でなく数値で認識する(キャリーとトータル)。これはコースマネジメントにおいて大切です。

  • グリーン周り強化コーナー

    グリーン周りの練習とパターの基礎には、グリーン周り強化コーナーを利用し、シミュレーションでは再現できない完全にリアルなグリーン周りの打球を確認する。

スコア90切りを目指す方へ

ただ前に飛ばすだけでなく、
正確性も求められます。当施設の設備を
フルにご利用いただき、
ぜひ90切りを一緒に達成しましょう!

90切りを目指す方は原則ボギー(各ホール+1打)ペースで回ることが条件です。そして、全ホールボギーペースで回ることに加えて、1ホールだけでもパーを取ることが必要になります。ダブルボギーを打つことは許されず、もし打ってしまったらその分パーを取らなければなりません。100切りポイントを前提条件に、以下のことが90切りには必要なポイントになります。

  • 150ヤード前後の
    セカンドショットを安定させる

    ミドルホール(約400ヤード前後)のティーショットが安定してくるとピンまで約150ヤード前後の距離を残すことになります。この時、まず練習場のような限りなく平面に近い傾斜は存在しません。フェアウェイのように打ちやすいところではなく、練習慣れしていないラフからのショットになる可能性もあります。その中でミドルアイアン(場合によってはロングアイアンやユーティリティなど)を持つ可能性が高いのですが、ここで再現性の高いスイングをできるかがポイントです。グリーンに乗せることができればパーの確率が上がり、仮にミスをしてもグリーン周りにさえ運べればボギーだけでなくパーも見えてきます。逆にこのショットでミスするとボギーやダブルボギーまで見えてきます。90切りを目指すなら乗り越えたい大きな壁です。

  • 40ヤード前後のアプローチで
    ピンそばに寄せる確率を高める

    セカンドショットをミスして、かつグリーン周りにも寄らなかった場合にボギーであがるためには、4打目でどれくらいピンそばに寄せられるかがポイントになります。これができるとミスを帳消しできます。もしこれを3打目でできればパーであがることもできます。毎回これができなくても、18ホール中数回でもできると80切りを目指すための技術にもなります。これを早い段階で身に付けられるとスコアメイクに役立つあなたの強い味方になってくれること間違いなしです!

  • なるべく2パットで終える

    ある程度距離のあるところからショットすると、グリーンに乗ってもピンから遠いところにオンする可能性が高いです。つまり、ピンから10m前後の位置でオンしていることがあるということです。この距離でもできる限り2パットで終えられるようにする必要があります。ポイントは、1回目のパットでピンから2m以内のところにまで近づけられるような距離感、しかもできればピンをオーバーするくらいが理想的です(オーバーしないと確実にカップインできません)。この2m以内というのがポイントで、プロゴルファーでも半分くらいの確率で外してしまう距離です。まずは平面でもこの距離感を身につけていくことが大切で、その時の傾斜やグリーンの状態によって距離感を調節していくのは経験値を積み上げていくことで対策します。

当施設のおすすめご利用方法

  • TWOVISION

    TWOVISIONのデュアルプレートを利用し、さまざまな傾斜や芝目で150ヤード前後の練習をする。

  • パター練習

    グリーン周り強化コーナーでなるべく癖のない傾斜で5mと10mのパター練習を行い、それぞれの振り幅の目安を作る。

  • ピンそばまで寄せる練習

    グリーン周り強化コーナで、ウェッジを使ってピンそばまで寄せる練習をする。

スコア80切りを目指す方へ

どれだけラウンド経験を
積むかがポイントです。
ラウンド練習モードも搭載している
当施設の最新設備機器をご活用下さい!

80切りはかなりのゴルフ上級者です。基本はパープレーで、7回まではボギーが許されるかなりハイレベルな段階です。90切りまでのポイントを前提に以下のことが80切りのポイントです。

  • ラウンド経験をたくさん積む

    ここまで来るとあとはどれだけラウンド経験を積むかというのがポイントです。できれば毎週ラウンドをおすすめします。実際のコースの癖、その日の風の読み方、リアルな芝の状況や傾斜における打ち方、特にトラブルショット(バンカーや林からの脱出、など)をどのように考慮してスコアメイクにつなげていくのが大切です。そして、どこかでミスが起きた際にどのようにメンタルを保つのかというのも大切です。とにかく一にも二にも経験です。

当施設のおすすめご利用方法

  • TWOVISION

    TWOVISINを使ってシミュレーションラウンドを行い、インストラクターとも相談しながらショットの引き出しを増やす。

  • 提携ゴルフ場

    提携ゴルフ場の南山カントリー様の優待券を活用して、ラウンド経験を増やす。インストラクターとも相談してラウンドレッスンも行う。

  • コンペ

    定期的に開催されるコンペに参加してゴルフ仲間を増やし、楽しみながらも教え合いながらさまざなコースでラウンド経験を蓄積する。

Floor Mapフロアマップ

フロアマップ画像